各種療法のご説明についてのページです。

各種療法のご説明

自律神経失調症・うつ病などに行われる治療・セラピーのご説明

自律神経失調症やうつ病の治療法に関して、出来る限り分かりやすくご説明しています。
ご説明して頂いている治療家・セラピスト・医師は、その道で実績のある方にお願いしております。
ご興味のある方は解説の先生のホームページにご訪問されてみてください。

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★各種療法を読む前に... 自律神経ナビゲーター鈴木からのワンポイントアドバイス!★
● うつ病や自律神経失調症の治療法や大まかな原因と各種療法の使い分け ●

■自律神経失調症やうつ病の原因を大まかに区分すると・・・

  1. カラダの構造的ゆがみが原因の場合
  2. ココロのゆがみが原因の場合

この2種類に分けられると思います。ココロとカラダは密接な関係があり、カラダがゆがむとココロにも影響していまい、ココロがゆがむとカラダにも影響してしまいます。

■ですから、自律神経失調症やうつ病に対して行われる場合も、大まかに区分すると・・・

  1. カラダからアプローチする場合
  2. ココロからアプローチする場合
  3. ココロとカラダの両方からアプローチする場合があります。

自律神経失調症の治療法・うつ病の治療法

当サイトで使用するうつ病や自律神経失調症の治療法・施術法・セラピーの種類


カラダ系セラピー

体の構造的ゆがみを元に戻し、自律神経失調症の症状を改善させます。


いやし系セラピー

カラダまたはココロをリラックスさせることにより自律神経失調症の症状を改善させます。


ココロ系セラピー

ココロの癖や感情を解消し、ストレスを軽減させて自律神経失調症の症状を改善させます。


エネルギー系セラピー

全身に流れているといわれているエネルギー(気)を調整したり、何かのエネルギーを使用して、症状を改善させます。


レッスン系セラピー

正しいカラダの動き、姿勢や呼吸法などを学び、症状を改善させます。

【セラピーの種類について】  (当サイト管理者自律神経ナビゲーター鈴木から)
ココロとカラダは密接に関係しているので、セラピーの区分けは本来難しいのですが、利用者様に分かりやすくするために、当サイトがあえて線引きをしたものです。その点をご理解していただき、ご参考にしていただきたく思います。また、薬物療法は除いておりますが、服薬を否定しているわけではありません。

※上記以外の治療法などはコチラから登録してください。
メールフォームが出ますので、治療法とご説明文をお書き下さい。リンク先の名称とURLもお書き下さるとリンクできる場合があります。種別によってはリンクが有料の場合があります。追ってお知らせ致します。
(掲載をお約束することは出来ません。ココカラの掲載基準にそって審査させていただきます。)

カイロプラクティック

自律神経失調症の治療法にはカイロプラクティックがあります。カイロプラクティックは色々なテクニック法があります。主にディバーシファイド・ガンステッド・SOT・ローガンベーシック・アプライドキネシオロジー・ピアーズ・ターグルリコイル・トムソン・アクチベーターなどがあります。カイロプラクティックでは、骨盤や背骨のゆがみを矯正し、自然治癒力(自分で治す力)を高めたり、神経系を正常に戻して、自律神経失調症を治します。特に自律神経失調症やうつ病の方には、頚椎(首の骨)の1番や2番の矯正や顎(アゴ)の矯正などを行う方法などがあります。
■解説 自律神経失調症の整体・健療施術院  鈴木直人 (当サイトの執筆者)

【頭蓋仙骨療法(クレニオセイクロセラピー)】
1930年代に頭蓋骨が動いている事が証明されました。そして頭蓋骨の歪みが、心と体に悪影響を与えている事も証明されました。頭蓋仙骨療法では、頭蓋骨の歪みを改善して、心と体の不調を大幅改善します。
■解説 バランス整体まちだ 田村敏幸先生

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整体

【活法整体】
活法では自律神経の調整はお腹、頭蓋骨調整はもちろんのこと、独自のカウンセリング法、超リラックス法と身体と精神からの両輪でやっていきます。
■解説 月辰会整骨院  肘井 博行永晃先生

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オステオパシー

オステオパシーとは、大きな力を使わずに、骨格のゆがみをとったり、内臓を調整したりする治療法です。刺激が少ないため、うつ病や自律神経失調症に効果的な手技療法です。
■解説 自律神経失調症の整体・健療施術院  鈴木直人 (当サイトの執筆者)

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鍼灸

鍼(はり)は筋肉・神経に直接アプローチする事で、灸は皮フへの温熱刺激により、どちらも血行や気(エネルギー)の流れを促進させて疲労物質の除去を促すとともに、自律神経を調節し免疫力を強化します。

【気功はり治療】
脈診によって体の状態を見極め、気のバランスを整える事により、体が本来持っている治す力の向上を図ります。気の調整のため、鍼(はり)は皮フに接触させるだけです。 ■解説 いなだ鍼灸庵  稲田靖人先生

 

【ビワの葉温圧療法(ビワセラピー)】
仏教医学としてスタートし、お釈迦様が病気の人を治療するのに使っていたといわれています。昔はもぐさとビワの葉を使っていましたが、現在では、火を使わずに遠赤外線とビワの葉のエキスを使います。 ■解説 BLUE MOON  門脇道尚先生

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指圧マッサージ

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リフレクソロジー

よく足の裏は第2の心臓って言いますよね!足裏はからだ全身が縮小して反射投影されており、そのポイントやゾーンをくまなく刺激することによって、血行がよくなり、人間が本来持っている自然治癒力を高めるものです。
■解説 BLUE MOON  門脇道尚先生

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タッチフォーヘルス

色々な筋力による検査により、どのような感情ストレス(人間関係の悩みなど)を抱えているのかが分析でき、ストレスを解放するのに使います。構造的なゆがみやアレルギーなどにも使えます。
■解説 キネシードライト株式会社  斎藤慶太先生

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アロマテラピー

アロマテラピーとは、香りを使った療法のことで、植物から抽出した芳香性物質「精油」(エッセンシャルオイル)を用いて心身の健康や美容に役立てる植物療法の一つである。精油の香りが脳を刺激しホルモンの分泌を調整したり、免疫力を高めたりします。
■解説 BARNSLEY YOKOHAMA  山内さちこ

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気功(外気功)

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心理療法

一般に心理療法といっても色々とあり、来談者中心療法(カウンセリング)、精神分析療法、交流分析、行動療法、催眠療法、自律訓練法、認知行動療法、家族療法、ゲシュタルト療法、森田療法、バイオフィードバック法、音楽療法、絵画療法などがあります。

【自律訓練法】
ストレスやうつ傾向などが原因で、自律神経のバランスを崩しているとき、腕や足などカラダのある部分に対して、「温かい」「重い」などの特定の感覚を自己暗示的に意識しながら集中させることによって、自律神経の働きを安定させることが出来ます。
■解説 M&Iカウンセリングルーム  黒田めぐみ先生

【森田療法】
恐怖や不安を排斥せずに「あるがまま」に受け入れて、日常の必要な行動に前向きに取り組むことにより、自己実現をめざしていきます。不安の強い方や思うように行動できない方は、薬や他の療法の力なども借りながら、日常のなすべきことを「ボチボチと」実践していくとよいでしょう。
■解説 フォレスト・カウンセリング研究所  五十川敦志

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NLP

神経言語プログラミングといい、またコミュニケーションに心理学ともいいます。他人とのコミュニケーション法、そして自分自身とのコミュニケーション法を知ることで、あなたが感じているストレスを劇的に軽減させます。さらにあなたの眠っている能力を呼び覚ますことも出来るかもしれません。別名、脳の取扱説明書とも呼ばれます。
■解説 自律神経失調症の整体・健療施術院  鈴木直人 (当サイトの執筆者)

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ヒプノセラピー(催眠療法)

催眠状態とは、特殊な状態ではありません。テレビを見ながらぼーっと他のことを考えていたり、電車に乗っていて気がついたら隣の駅だったりすることはありませんか?そのように自分の普段気付いている意識の働きが休んでいる時は誰でも催眠状態になっています。催眠を使って、自分が抱えている問題の原因を潜在意識(普段自分が気付いていない意識)に探り問題解決していくセラピーがヒプノセラピー(催眠療法)です。
■解説 ハプナ  井上 優子先生

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コラージュ

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カラーセラピー

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インナーチャイルド療法

今のあなたが覚えていないような、小さい頃にふとしたことで付いてしまった『心のキズ』が、今のあなたにある制限を作っています。インナーチャイルド療法は、あなたが心の中でつまずいている原因やパターンを見つけ、無理矢理できるようにするのではなく、できないと思い込んでいることを「なーんだ。できるんだ」って思い出させるきっかけを作ります。
■解説 はじめのいっぽ  西山真稚香先生

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家族療法

本人だけでなく、親、配偶者などの家族も面接の対象にし、家族内のゆがんだ関係を改善することによって本人の問題解決を進めていきます。家族は人間にとってもっとも大切な人間関係で、とりわけ乳幼児期の環境のあり方が、思春期だけでなく、大人になってからのさまざまな病を引き起こす原因となるともいわれています。
■解説 ヒーリングスペース トライアングル  小林純子

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霊気(レイキ)

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ホメオパシー

ホメオパシーは『同種療法』とも言われ、症状を起こすものが、その症状を取り去るといわれています。レメディーという砂糖玉を使い、ある物質の波動を共鳴させて自然治癒力をうながし、自分自身を癒していきます。レメディーは、植物、鉱物など様々な物質を「超微量の法則」に基づき希釈することで、成分を含ませることなく、波動だけを移すように作られます。
■解説 アプサラホリスティックケア

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フラワーエッセンス

花を飾るとなんとなく気分が変わります。これは花のもつ波動によるものです。この波動を水にコピーして作られたのがフラワーエッセンス(フラワーレメディ)です。フラワーエッセンスは直接心に作用し不安や恐れなど、ネガティブな感情や考え方を改善していきます。花の成分は含まれていないため副作用はなく、安全で誰にでも使えます。

【LORANオリジナルレメディ】
自分に必要なものは身近に揃っているという考えから、LORAN講師とカウンセラーにより、日本のどこにでもあるような草花などから研究開発され大きな効果が見られています。すみれや桜、コスモス、よもぎなど馴染みの深い草花ばかりです。50種類のレメディの中から5~7本ブレンドして使用することにより相乗効果が期待できます。
■解説 ROOTS&ROUTE  くまざわきょうこ先生

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セルフセラピーカード

セルフセラピーカードは心理学者であるチャック・スペザーノ博士の20年以上のカウンセリングからの人間観察をベースに選び抜いた48個のキーワードで構成され、人生の光と影、両方にフォーカスをしている味わい深いカードです。自己発見のみならず、各種セラピーの補助ツールとしても使えます。
■ 解説 ヒーリングカフェ講師  中本雅子

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タロットセラピー

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気功(内気功)

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ピラティス

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ココカラ管理者 鈴木直人

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